ふと思い出しては食べたくなる肉包

皆さまこんにちは、藍蓮花です。

自由に海外への渡航ができない今。
SNSなどでは、台湾の食べ物を懐かしむ投稿をよく見かけます。

私も台湾を離れてすでに一年以上になりますが、久しぶりの日本生活、こちらの食べ物の美味しさにまだまだ感動している最中で、台湾の食べ物を恋しく思うことはほとんどありません。

とは言うものの、スマホの中にある台湾の美味しかったものの画像を見ては、懐かしさが込み上げることがたまにあります。


「馬師父手工饅頭」

このお店は夕方5時半前後に行くと、出来立てほやほやが買えます。この日は待ってた甲斐あっていい写真が撮れました。湯気がすごい!


肉包 2019年当時一個18元

日本円だと約65円?安いっ!


紅豆包 こちらも一個18元

どちらも結構大きくて、食べごたえがあります。たくさん買って冷凍庫にストックしたりしてました。
仕事の締め切りが迫っている時、食事の用意をする時間が惜しくて、肉包と紅豆包ばっかり食べてたこともあります。

お店は今も変わらず営業して、繁盛してるんだろうな。台湾に戻れたら、すぐまた買いに行きたいです。

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コメント

  1. メイフェ より:

    このあんまんがなんとも美味しそう~!
    皮のモッチモチ感もたまらない~。
    食べたみたい~。
    同じ粉ものでも味の違いがけっこうあるもんね。
    今度高雄に行ったら食べてみる!

  2. 藍蓮花 より:

    >>メイフェさん
    皮だけでも美味しそうでしょ?具の無い饅頭は買ったことないけど、ここのは美味しいだろうな。
    高雄に行ったら絶対食べてみて〜!
    でもお昼は営業してないから時間に注意してね。

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